| (敬称略) |
|
GC言語 ※GCとは、Good Man & Charming Lady のこと。
(自他との共創を、広く、深く、感じながら、人生を楽しく謳歌し、自然と時流バランスをヒモ解きながら、行動をもって進化し続けている人の言語。)
|
||
| 2008年 5月 | ||
| 08.5/13 | 10619. |
本気(死ぬ気ぐらい)で
退路を断つと、
道は拓ける。
進化する。
|
| 10618. |
良心ある仲間が
その仕事をしている仲間の中身が把握ができなくなったら
作業人でも仕事人でもないんじゃないのか!
|
|
| 10617. |
「自制」を促してくれる人に感謝しよう。
「自立」を支えてくれている仲間に感謝しよう。
それを、忘れた瞬間から人は堕落する。。
歴史が証明している。
|
|
| 10616. |
自分の力を出しきることが、仕事。
|
|
| 10615. |
「まずいな。」
ある時期から、
そう思うまで、口を出さないようにしてきた。
意味がある。 深い。 楽しい。 嬉しい。 に変えてやる。
|
|
| 10614. |
最初は人間として、仕事人として まともでも、
あとで人間として、仕事人としていい加減なら、
その人間は元々仮面を被ってたということだ。
|
|
| 10613. |
「あの人の笑顔、いいわね、またあの人に会いたくなっちゃう。」
と、思われるのがプロの笑顔です。
|
|
| 10612. |
親を見れば、子がわかる。
|
|
| 10611. |
子を見れば、親がわかる。
|
|
| 10610. |
「いつも、繰りかえし言うことだけれど、
自分に能力がないなんて決めて、引っ込んでしまっては駄目だ。
なければなおいい、今まで世の中で能力とか才能なんて思われていたものを超えた、
決意の凄みを見せてやるというつもりで、やればいい」
岡本太郎
|
|
| 10609. |
いつの時代、組織もそう。
筋の通らない人、命が腐っている人、鬼畜者は、
三者で話すことを嫌う。
自分の所業、悪行がバレてしまうから。。
|
|
| 10608. |
カッコ つけんな!
素で生きろ!
|
|
| 10607. |
潜在意識は日々のポジティブなメッセージで 進化変化して行きます。
肯定的なアファメーションで、楽しいく自己改革。
自分以外 誰も 自分の人生を歩むことは出来ません。
潜在意識を味方につけることは、
楽しいく、自分らしく生きるために大いに役立ちます。
|
|
| 10606. |
感情は潜在意識からのメッセージです。
敵対するのではなく、上手に味方につけて仲良くしましょう。
なりたい自分になるために、不可欠なことです。
感情に流されることなく、感情をコントロールしましょう。
|
|
| 08.5/12 | 10605. |
すべての感情を否定せずに、
やさしく受けとめ、
眺める。
|
| 10604. |
『人のせいにしない』
『自分の身の回りで起こることは全て自分の責任だと思いなさい』
ついつい、『でも…。』と思ってしまい、心から納得することが難しい。
さぁて・・・あるよ。
|
|
| 10603. |
バカだった。
アホだった。。
いっぱしになりたかった。
見返したかった。。
それなりに結果を出してみた。
でも、気づいたら、心から、また、
バカになりたくなった。
アホになりたくなった。。
|
|
| 10602. |
ホウ・レン・ソウ ・・・ 足りないぞ!
これは、人にではない。
自分への成長のためのインプットであり、アウトプットの行動 ・・・ 儀式なのだ。
行動学・心理学・脳科学・・・で証明されている法則が存在するんだよ。
報告・連絡・相談・・・ 足りないぞ!
この 「足りない!」 とは、
自分の仕事力・人間力・展開力・自己実現力・・・が「足りない!」 のと比例している。。
|
|
| 10601. |
まだまだ、荷が重いかもしれない・・・
しかし、これを乗り越えたら
大きく成長するだろう。
確信している。
あとは、
本人しだいだ!
決めることを願う。。
プロはみんなそうして、自己選択と決断をしてきた。
|
|
| 10600. |
何かを得るときには
何かを失うということかもしれない。
|
|
| 10599. |
問題解決のみならず、人生を切り拓く上の必須能力である、
1.問題を多面的に捉える力
2.物事の本質を見極める力
3.具体的な行動を効果的に行う力
この三つの力が、
「あたりまえのこと」を実行するだけで自然と身につく。
|
|
| 10598. |
キーワード:
マイナスエネルギーが強くなったときは、プラスのエネルギーも 強くなっている。 大切なことは、極性を反転させること。 解説: 欠点は長所であり、長所は欠点でもある。 マイナス・プラスというのは、それぞれの見方であって、 それをみる状況によって決まっている。 そして、それを評価する人によって決まっているんだ。 商品のマイナス面を、発想の転換によってプラスに変えよう。 神田昌典
|
|
| 10597. |
「問題、課題、トラブル」
日常生活の中で私たちの頭を悩ませるものは絶えません。
そんな時、どうするでしょうか。
「あたりまえのこと」を実行するだけで、いかに問題解決がスムーズに行われるか。
|
|
| 10596. |
通信革命により、すべて世界を相手に仕事をするのが当然になっている。
今、日本ほど世界を相手にビジネスがしやすい国はないのだ。 要は、「世界」という二文字を、ミッションステートメントに加えるかどうか。
今それを実行したものは、 10年後には、世界を舞台に活躍していることだろう。
|
|
| 10595. |
即、やってほしい宿題がある。
それは、ビジネス、もしくはあなたの人生のミッションステートメントに、 『世界』という二文字を加えることだ。
それだけの作業で、飛躍への一歩を踏み出すことになる。 大袈裟にいっているのではない。 “時代の後押し”があるときには、
まわりからは「あいつ、勘違いしている!」と思われるほど、自分の視点を高くするのだ。
すると、その高い視点に引き寄せられるように、
必要な人材、資金、事業機会がすべて集まってくる。
そして、今は 【時代の後押し】 があるときだ。 |
|
| 10594. |
影で
人のことを ピーチクパーチク 言っているので、
言われている本人が、
「何か言うことが あるならいってみてね♪」
というと、
「何もない・・・。」
という。
なんと、わびしい、かなしい、おそろしい人間か・・・
実は、当事者意識や客観的にみていると、よくあるこんなことを、
自分が、、、自分で、、、自分に、、、
早く受け止める土壌をつくらないと、成長がとまり、「病んでいる世界」 に巻き込まれる。
いちど、引き込まれると、中々 戻ってこれないよ。
|
|
| 10593. |
本人のいない前で、ピーチクパーチクと
人に空気(=あることないこと)を入れる人間はすでに、人間の心を失っている。
その姿は人間の姿をした悪魔だ。
|
|
| 10592. |
「ありがとう」を伝えたいです。
|
|
| 08.5/11 | 10591. |
なんだか今日1日が自然と満たされた気がしました。
|
| 10590. |
支えてきてくれた人のことを思い、とてもあたたかい気持ちになりました。
|
|
| 10589. |
これまで自分はまわりの人に心から 「ありがとう」
なんて伝えられたことはほとんどありませんでした。
|
|
| 10588. |
悩みやゴタゴタは、すべて自分が引き起こしているんだということに気づかされました。
|
|
| 10587. |
人は人に囲まれてこそ幸せになれる。
|
|
| 10586. |
自分の思いこみや偏見が、いかに自分の生き方をつまらないものにしているのかがわかりました。
|
|
| 10585. |
盗んだお金や
横領した金品を
温情と、甘やかしにより
公に公開しないと、
その人間は、改心しない。 というより、当初は反省はするが、同じことを繰り返す。
そして、その他の事柄や人間関係など対しても、その人間性は年齢とともに、その愚痴論が滲みでてくる。
その場で、やはり、犯罪的追求と社会のルールに基づいた返済追求をしておかないと、
また、どこかで被害者を生むので、愛情があるがゆえに、断腸の思いで、人、家族、組織、社会に
公開や立件をしたほうが、
結果、
本人・他人・家族・組織・社会のためになる。
|
|
| 10584. |
サービスとは、
マニュアルではなく、
文化だ。
|
|
| 10583. |
「給料が下がったんで・・・」
という人。。
その理由は
「給料」が下がったんではなくて、
『自分のスキル・器量』が、時間・時代・周囲についていけず、下がったからだろ。。
|
|
| 10582. |
「給料が上がらないんで・・・」
という人。。
その理由は
「給料」が上がらないんではなく、
『自分のスキル、器量』が、時間・時代・周囲についていけず、上がってないからだろ。。
|
|
| 10581. |
自分のモチベーションをあげるとは、
他人のモチベーションをあげるツールや事実を最大限に生かし、
共有・共鳴・共進化させること。
|
|
| 10580. |
お客が、また来たいと思う店は、心が引っかかる店である。
では、どうしたら「心が引っかかる」のか。
雰囲気が良い、おいしい、至れり尽くせりのサービスだけでは、客はリピーターにならない。
六根清浄(ろっこんしょうじょう)を、
目の前のことに、具体的に当てはめ案を、乱れ書きしてみる。
恐ろしく、心に響く答えが出来上がってくる。。
※六根清浄 = 眼 ・ 耳 ・ 鼻 ・ 舌 ・ 身 ・ 意(思い)
|
|
| 10579. |
心の空腹を満たす。
|
|
| 10578. |
焦点を絞る。
|
|
| 08.5/10 | 10577. |
自分たちが
買いたいものしか
売らない。
|
| 10576. |
いかなる理由があろうとも
話をして、人に不愉快、不安、不信 を起こさせるのは、
人間失格だ。
社会から退場せよ! というか、退場を命じられる・・・
そんな人間と縁をつくる、いずこの者を憂う。。
|
|
| 10575. |
薄く 広く より
濃く 深く!
|
|
| 10574. |
店の楽しさは
お客さまに伝染る。
うつ
|
|
| 10573. |
意外と多いのが、
普段は「責任の取り方」を、教えている(ふり)が、
教えている人自身が「責任を放棄」をし、
作業も、人もメチャクチャにする場合。
|
|
| 10572. |
「こうあらねばならない」 と生きてきた。
そう思わないと、何かに敗れる気がした。
でも、
「こうあらねばならない」 は
幻想であり、それが、自分を苦しめていることに気がついた。
《 ストーーン 》 と、何かが抜けた。。
でも、
もう、一人の根性曲がりの自分が、また
「こうあらねばならない」 に引きずり戻す。
繰り返した。
立ち止まっていても答えは見つからない。
時間は流れている。
まだ未知の何かを見つけているつもりが 、いつもオイテケボリだった。
歩きながら考える。
動きながら考える。
・・・。
「あっ!」
突然、自分の奥深いところで、本能がスパークした。
何かが、はじけた。 なんだか、表現できない。
新しいけど、昔なつかしい、本当の自分とハグし、再会をはたした瞬間だった。
「こうあらねばならない」 は、「こうある必要はない」 と同義語だった。
そこから、楽になった。
言葉遊びや、レールや、相対的HAPPYはいらない。
・・・いや、俺の場合、そんなことにうつつを抜かしてきたから、気づけたのかもしれない。
人よ、自然よ、社会よ、自分よ、 ありがとう!
ワクワクする。 一人カーニバルみたいだ。 自分探しは、まだまだ
これからだ。
その先の 『 ALL HAPPY 』 を感じてみたい。。
|
|
| 10571. |
本物のサービスは、真心が見え、
偽物のサービスは、下心が見えます。
|
|
| 10570. |
実話において、命を懸けてくれたとてつもない人を 裏切る行為は
いずこの時代、人たちも、いずれ、地獄環境へと引きづりこまれている。
|
|
| 10569. |
で、何をもって?
|
|
| 10568. |
自分はいい人か?
|
|
| 10567. |
究極、
辞めて済む人間は、逃げグセ、依存グセ、不満グセ がつく。
究極、
辞めない人間は、挑みグセ、自立グセ、肯定グセ がつく。
|
|
| 10566. |
まだまだ、ネタは尽きないよ。 あるよ。
そのアンテナと、カイゼンと、コウドウの
積み重ねが、センスとスキルと信頼と報酬と組織力と自分力に返ってくる。
|
|
| 10565. |
急増する企業盗聴・・・
その時代背景と人間の闇とは。。
|
|
| 10564. |
なぜ、行動できないのか?
なぜ、続けることができないのか? 成功者とそうでない人との大きな違いはただ一つ。 行動を続ける力、すなわち『行動力』を持っているか否かです。 では、どうすればその『行動力』を身につけることができるのでしょうか?
口癖にその秘密が隠されています。
「成功とは何度失敗し続けても、人からどんなに誹謗中傷され続けても、
プライドを捨てバカになって行動し続けた人のみ得られる特権」
今まで他人や環境に振り回され、思うように生きられなかった人。 「こうなりたい」「こうしたい」と思っていても実現できていない人。
自らの人生を自ら決め、コントロールして、成功を手に入れる。
|
|
| 08.5/9 | 10563. |
半年後のあなたは、いまこの瞬間に決まっている
半年後の計画がどれだけ具体的に決まっているかで、 その人物の成長度がかわる。 具体的な目標を掲げることができれば、 半年前とは見違えるほど成長している。 神田昌典
|
| 10562. |
「できません。」 では
つまらない。
確かに、この言葉を思う人、言う人は、ちと
つまんねぇ人生を歩んでいるように見える。。
|
|
| 10561. |
私を成長させてくれた人は、たくさんいます。
そして尊敬する先輩の背中を見て成長してきましたが、 私にとって最も成長させてくれたのは大っ嫌いな先輩です。
上下関係が厳しかったので先輩にすごくいやなことをさせられることもありました。 例えば、 人の嫌がる事を平気でしてくる人や、えらそうなことをいうばかりで、自分では何もしない人。
普通に見ればただの嫌な人間ですが、私にとってはこういう人達を見ることが 一番自分を成長させてくれたと、思っています。
この様に、実際に自分がされることで、 「こういうことをすると嫌がられるんだな」
など、実際に自分が嫌な事をされることで、すごく勉強させられて成長してきました。
そして、こういうことを体験してきたことで人の嫌がることは絶対にしないようにと 心がけることができるように、なりました。
周りにいる尊敬する人たちは、当然自分を成長させてくれますが、 自分が嫌だな、苦手だなと思う人ほど自分にとって最も自分自身を成長させてくれた人です。
|
|
| 10560. |
仕事を丸投げしたら、
その丸投げした以上のことを自分がやらなければ
いつかバレる。 人はついてこない。
自らも、自らのことを一番知っているから、潜在意識が自らを毒し、行動化し、不幸を誘発していく。
その姿は、痛々しい。
|
|
| 10559. |
ポリシーは
居心地の良さだろ!
|
|
| 10558. |
『疑い深い人の言うことに耳を傾けてはいけません。
聞いてしまったら、その人の疑い深さが 自分にも伝染するからです』
人間とは、疑い深い生き物です。 疑念や不安は、それらを克服しようとする果敢な努力にも関わらず、
気がつかないうちに、私たちの心の中に忍び込んでくることがよくあります。
他人の何気ない消極的な一言で、心の奥に抑え込んでいた消極的な感情が動き出し、 根拠のない不安が波となって押し寄せてくるのです。
積極的思考は後天的に身につくものであると同時に脆いものでもあり
たいていの場合、それまでに習慣として身についていません。
ですから、敢えて習慣的に実践する必要があるのです。
そして、
その言葉に耳を傾けることができなくなった人間、心で頷けない人間、行動がずれてきている人間とは
別れがやってくるのです。 でも、それは、自らが成長している証拠でもあるのです。
どんなに、あることないことの陰口をいわれようが、理不尽をされようが、仕打ちにあおうが、裏切られようが、
その気持ちを爆発させるだけでは、自分も、人も、傷つき、傷つけ、
破壊してしまうのです。
自分の成長によって、自分の生きざまよって、時間とともに自らが証明していけば
怒りも、恐れも、不信も、不安も、悲しさも、悔しさも、許すことができるのです。
いやがおうにも、気づかせることができるのです。 相手にも良心があります。悪いところ以上に、いいところもあります。
その慈悲心が、仕事力、人間関係の悩み、組織社会の二面性、人間的魅力に、革命を起こす核となるのです。
自らに、おてんとさん、そして、自らが自らに与えたワクワク人生の種になるのです。。
この種を、喜びと楽しさで育てることがメチャクチャHAPPYなのです。
多くのリスペクトできる先達たちが、実証してくれています。
その実証で、声をかけてくれています。
「良かったなぁ、そこまで、バージョンアップできない人が 世の中には多いのに! おめでとう!」って。
|
|
| 10557. |
人に、
いいたいことがある。
指摘する。
批評する。
愚痴がでる。
不満を漏らす。
陰口をいう。
あることないことぶちまける。
人がうまくいかないことにニヤケる。
以上は、幸せ人生者とは無縁の行為だ。
あらゆる時代、ジャンル、身近の人でも見てみろ・・・
以下は、不幸せ人生者を送っている人の言語であり、習性であり、行動だ。
あらゆる時代、ジャンル、身近の人でも見てみろ・・・
人に、
いいたいことがある。
指摘する。
批評する。
愚痴がでる。
不満を漏らす。
陰口をいう。
あることないことぶちまける。
人がうまくいかないことにニヤケる。
なら、まず、自分がその人の行っている
発想と、行動と、結果と、責任以上のことをやり続けろ!
やれるか、やってみろ。
その動いて感じた景色の違いにグーの根も出なくなる・・・
いずれ、社会からつまはじきだ。
良者は離れていく。。
不幸オーラを出す人の共通項がそこにある。
幸福オーラを出す人の原理原則がここにある。
|
|
| 10556. |
「悲しみ」 の数だけ、成長がある。
「悔しさ」 の数だけ、進化がある。
そんなの・・・
言うのは簡単だ。
誰もが 意味もわかる。
でも、そうとれなくなる自分がいる。
人は弱い。その現実にぶつかると、逃げる。落ち込む。潰れる・・・場合が
あまりに多い。
そうならない唯一の方法がある。
それは、
それを口にし、「悲しみ」を「喜び」へ、「悔しさ」を「楽しさ」に変えていこうとしている人間に近づく。見失わない。離れない。
共鳴し、共動し、共結すること。 これしかない。
現在、過去の、自分の尊敬人が、事実を持って、証明してくれている。
ようは、
「悲しみ」と「悔しさ」は、
なりたい自分を自立に向かわせる 「自他のALL HAPPY」
への通行手形なのである。
だから、
「悲しみ」と「悔しさ」は、
成長しようとする人、挑戦しようとしている人には必ず起きる踏み絵なのである。
そして、
その「悲しみ」と「悔しさ」を繰り返すと、出会った瞬間から「喜び」と「楽しさ」にしか感じられなくなり、
結果、
本来の人が持つ、潜在的なパワー、エネルギーとなって、新しい自分に気づき、新しい価値を顕現していくのである。。
|
|
| 10555. |
「悩む」尊さ。
悩みには尊さがある。。
|
|
| 10554. |
いない人のことを
とやかく言う人間を
どう思うか?
みんな、答えはわかっているのに、道を外れる人が多いのはどうしてか?
そこに、ハッピーライフへのヒントがある。。
|
|
| 10553. |
多くの人々にとって、あこがれる老後を実現するためには、
「健康」 「楽しみ」 「友だち」 「収入」
の四つの条件を整えることが肝要です。
この四つの条件は、
都会で暮らすよりも自然豊富な田舎で暮らすほうが、より有利に叶えられるのです。
|
|
| 10552. |
LOGIC(ロジック・理屈) を ゴチャゴチャ
説明しなきゃわかんない奴もいる。
SOUL(ソウル・魂) だけでわかり、ゴチャゴチャ説明が嫌いな奴もいる。
俺には、
どちらの自分もいる。
どちらか決める必要もない。
どちらも、感じたいもの、知りたいもの、探してるものは一緒だろ。
いいとかわるいとか、めんどくせー。
いま、HAPPYか。 それだけに、全身全霊で、ぶっとび生きろ。
|
|
| 10551. |
ちょっと先に
夢を持つだけで 今日という 一日が変わる。 |
|
| 10550. |
インチキ魂は、少しずつ形成されていく。
どうにもこうにもならなくなったとき、
化けの皮は剥がれだす。
|
|
| 08.5/8 | 10549. |
生きていることに感謝する。
|
| 10548. |
両親に感謝する。
|
|
| 10547. |
自分に感謝する。
|
|
| 10546. |
言葉より大切なこと。
|
|
| 10545. |
テクニックに頼らない。
|
|
| 10544. |
公正・公平・平等に評価をする。
|
|
| 10543. |
ホンモノを知れ、ニセモノが見分けられるようになる。
商品も人間も同じ。
|
|
| 10542. |
ホンモノを見失うな、ニセモノに惑わされる。
商品も人間も同じ。
|
|
| 10541. |
『 匠 』 の心を持つ!
これは、すべての原点だろ。
これは、すべての原理原則だろ。
|
|
| 10540. |
時間管理・集中の方法・強みの鍛え方・意思決定の仕方など、
みずからを磨き、限られた時間の中で最大の成果をあげる。
|
|
| 10539. |
人生が変わる感謝のメッセージ。
|
|
| 10538. |
散々、影で、
あの子は何考えてるかわからない。
常識がない。
やることやらない。
教えてもできない。
暗い。挨拶がない。
生理的に合わない。
吐き気がする。
といっていた人間が、
自らがその姿に変身。
人間とは、なんと、はかないものか。
いな、忘れてはいけない・・・
人間とは、なんと、可能性のあるものか。
|
|
| 10537. |
能力ではなく
経験ではなく
姿勢。
しかし、それが、
能力を生み
経験を生む
人生と 実は一体。
|
|
| 10536. |
あえて、教えないでいるほうが
てっとりばやく 教えてやらすより
ラクじゃない場合が、かなりある。
それがどうしてなのか。 そこに気づくか。 何に感謝するか。 どのように成長するか。 そして、いま、自らがどちら側にいるか。
その人のHAPPY度がわかる。
|
|
| 08.5/7 | 10535. |
苦を楽しむ人。 が存在する。。
|
| 10534. |
本物 徹底 探求 。。。
|
|
| 10533. |
すべてを教えない。
答えを出させる。
でないと、成長しない。
それが、教育を超えた共育。。
|
|
| 10532. |
二面性を受け入れる。。
|
|
| 10531. |
「相手のことを想っています。 だから、私は・・・いないほうがいいので辞めます。」
ということばで、
自分のドス黒く染まってしまった心の汚れをカモフラージュする人間。。
相手のことではない。 自分の低下した気持ちと愚痴と無行動の解消だけに動いている自覚がない。
相手のことを想っているなら、そのいる場で、相手のことになるようなことを出し切ってから辞めればいい。
足を引っ張り、影でコソコソ・・・
現代は気づかない人も多いが、社会にはその人間の二面性が渦巻いている。
本人は自覚はないが、本物からは裸で道端を歩いているように見える。
見ているほうが恥ずかしい、哀れ、を感じる。
でも、慈悲心なんだ・・・
今いる場で、
人間の二面性を自分も含め、学んでいかないと、
すぐパワーや良心やモチベーションは吸い取られる。
|
|
| 10530. |
飾るな 自分。
飾るな 他人。
|
|
| 10529. |
辞めるときに、
その理由が、さも、そこにいる仲間のことであるようなことを
口にするほど、鬼畜な行動はない。
残念で哀れだが、人間の顔をした餓鬼であり、畜生である。
|
|
| 10528. |
「お店」 は
人の 「店舗」 じゃなくて、
自分の 「作品」 なんです。
|
|
| 10527. |
どれだけ、
「この人がいてよかった」 と思ってもらえるかが
生きてきた価値。
|
|
| 10526. |
ズルをする人間にも
結構、仕事ができる人間がいる。
でも、信用できない。
最終的にはいやな思いをする。
|
|
| 10525. |
ズルをしない。
|
|
| 10524. |
どんなにすばらしいものであっても
土台がしっかりしないと崩れてしまうように、
伝わるための土台として「考える力」が身についていないと、
伝えるためのスキルをいくら身につけても、脆い武器としかなりません。
「伝える力」を身につけることはもちろん重要ですが、
その前工程である「考える力」が鍵を握るのです。
インプットの質と量はアウトプットの質と量に比例する。
これは、ALL HAPYYに比例するということ。
成長過程の人間は、まず、受け入れる。引き出しを増やす。
すると、おのずと出す力表現する力が身についてくる。
しかし、このときに絶対に忘れてしまってはいけないルールがある。
受け入れるときに、圧倒的な、自分以上のスキル、発想、仕事力、報酬、生活水準、人間力、の人から受け入れる。
そして、そのことを理解し、実践している途中過程の人と切磋琢磨し、共有・共鳴・共動・共助する2つ。
自分と同等・それ以下のスキル、発想、仕事力、報酬、生活水準、人間力・・・の人がいけないといっているのではありません。
より、苦しみを楽しみへ、自分スタイルを持って早く自立し、多くの人に喜びを与えている人は例外なくそうしているという
歴史的事実があるのです。 古今東西、過去・現在・未来の近遠の人々の実生活、本質を直視すれば
否定したくても否定できないのです。
いま、このとき、だから、どうしたら・・・・・
|
|
| 10523. |
伝わるための「土台づくり」、
まず「考える力」から身につける。
|
|
| 10522. |
偽りなき、プロフェッショナルとは、
結果に対して、責任を持ち、
常に、最善を、改善し続ける人間のこと。
|
|
| 08.5/6 | 10521. |
繰り返す!
いつ、なんどきも
いたって 『微笑み』 を意識的にやっていると、
驚くほど、心が前向きになっていく。
これが、継続的に、無意識化し、習慣化してしまうと、
驚くほどの自分の変貌と環境の変化に度肝が抜かれる!
※ニヤケ顔 = 微笑み顔 ではないよ。
手探り、顔探りして、見つけていく。
本気で、素直に、純粋にやれば、そんなに時間がかからず 「これのことだな・・・!」
|
| 10520. |
気持ちなんてブルーでも、
落ち込んでても、
死にたくても、
「微笑んでみる」
スゲエー解決策が、舞い降りてくる。
なんだか、自分が自分に勇気をくれる。 眠っていたパワーをくれる。。
ちっぽけだった自分にカンパ〜イ!
|
|
| 10519. |
go on
話を続ける、動き始める、起こる、続く、どうぞ
|
|
| 10518. |
「恩」 をきせられる必要はないが、
心からの
「感謝」 は必要だ。
|
|
| 10517. |
世界へ。
古いモノ・・・
新しいモノ・・・
日本が注目される。。
|
|
| 10516. |
世界へ。
あらゆる、
日本の伝統を発信する。
|
|
| 10515. |
世界へ。
あらゆる、
日本の独自文化を関係づける。
|
|
| 10514. |
世界へ。
日本の精神的原点に注目。
|
|
| 10513. |
『 ドリームキラー 』
周りにいませんか?
成長している人には、必ず現れる。。
※ドリームキラー = 事実を曇らせ、歪曲し、人を、
不安、不信、嫉み、妬み、偏見、誤解、あきらめ、誘惑、挫折に導く人間のこと。
|
|
| 10512. |
人との競争じゃない。
自分の心との共創だ。
|
|
| 10511. |
常に、
その時点での最高の理想の自分を、
具体的に思い浮かべられるかが、
常に、
自分を引き上げる。
|
|
| 10510. |
2008年の新入社員。
安定終身雇用を求める人が3人に1人。
しかし、すでに、いかなる組織・会社の存在も、安定・存続保証がされていない。
世の中は、多種多様の時代になり、
地球規模で考えても、経済、政治、通信、エコ・・・、
個人的に考えても、高齢化社会、さまざまな格差、2極化、心の問題・・・
その悪因と直接的、間接的に関係を持たざる得ない。
いまや、幻想たるすべての安定は、
実は本質があり、、、
自分の強み、スキル、人間力を創れば、
どこでも通じるし、どこでも楽しいし、どこにでも引っ張りだこだ。
どこにいようと、最優先順位は
『してもらうことより、何ができるかだ。』
どこにいようと、
主体性と行動をもって自立しよう。
『自立』 とは、 人にどれだけ役に立っているか!? の異名だ。
|
|
| 10509. |
鼻歌論や口笛論も、
脳が連動して効果てきめんだが、
『 微笑み論 』 のほうが、
副作用のない、良き劇薬だ。
|
|
| 10508. |
1人でいるときの、
悩んでいるとき、苦しんでいるとき、楽しんでいないとき、怒りのとき、壁のとき。
複数以上の会話のときの
ストレス、プレッシャー、面倒くさい、アホくさい、テンション上がらないとき。
などなど、
いつ、なんどきも、いたって 『微笑み』 を、
意識的にやっていると、驚くほど、心が前向きになっていく。
これが、無意識化し、習慣化してしまうと、
驚くほどの自分の変貌と環境の変化に度肝を抜かれる!
微笑んでいると、イライラが飛ぶ。
顔(体)に微笑みをさせると人に怒れない。(そして、人にも怒られなくなる。)
人の脳や体はそうなっている。
HAPPYへ連動している無償の愛薬が 『微笑み』 なのだ。
|
|
| 08.5/5 | 10507. |
100点はない。
許す・・・
|
| 10506. |
さびしいなぁ。。けど、うれしいなぁ。
客観的によく気がついたな。
そうなんだよ。
誰が良い悪いじゃなく、ALL HAPPYをしちゃう、俺を含めた課題なんだよ。
本人他人の成長を望むから起きる、当然の過程だね♪
さぁ、
今一度、記入に事務的マンネリ感を感じる、
その意義を、再考・再ディスカッション・再編するときだ。
気になるところは・・・
自分(たち)で、気づき、考え、学び、提案し、行動する。
そして、コミュニケーション・デスカッションをするときに
否定語・批評は禁句!ルールを導入すること。
(ほとんどの人間は、
未来改善共鳴型の「では、今後どうしようか?」の前向き肯定プラス思考より、
過去責任追及型の「なぜ、こうなったのか?」に後ろ向き否定マイナス思考に偏るので。)
どうのこうのという次元以上の、もっと高くて、深いステージが待っている。
まぁ、あまり、自分も人もストレスやプレッシャーなどに感じないくらいの重さで、
追い込まない程度に、たたき台案をくれ。
|
|
| 10505. |
スイスの銀行(プライヴェート・バンク)には、日本のような「不良債権」がありません。
これは、日本の銀行のように受け入れた預金を一般企業に貸し出して利ざやを稼ぐという
収益形態をとっていないためで、いわば「不良債権」が生じ得ない仕組みが確立されているわけです。
さらに、万一、「不良資産」が生じたとしても、それによって「預金」が目減りしない仕組みができています。
日本では、ペイオフ解禁によって「元本保証」という言葉自体が無意味なものになってしまいましたが、 スイスの銀行には、もちろん「ペイオフ」はありません。
スイスの銀行では、文字通りの「元本保証」が生きているのです。
日本では、国債の濫発によって円の価値自体が怪しくなり、「国家破産」「日本破綻」が現実のものと なりつつあります。これからは、「資産を確実に保全した者」だけが生き残ることができるでしょう。
「お試し」として500万円程度の送金で口座開設が可能ですが、
その後口座を維持するためには最低3000万円程度運用する必要があります。
今や、スイスの銀行(プライヴェート・バンク)口座開設は、最も有効な資産保全対策と言えるでしょう。 |
|
| 10504. |
50、60%気に入ってくれればそれで十分。
何事も高きを望みすぎないことが心が平穏でいられる秘訣。 自分に他人にも適度に「甘く」いたいもの。 |
|
| 10503. |
「100のうち、不満がいくつかあって当たり前」
不満があって当たり前なのにも関わらず、多くを望んでしまうことが苦しみの一因になる。 |
|
| 10502. |
「5、6割で十分」
5、6割気に入っていたらそれで十分。 それ以上望むと、その反動で相手もそれを自分に対して求めてくるんだよ。
斉藤一人
|
|
| 10501. |
逆境が
幸せへの切符。
|
|
| 10500. |
逆境が
人間を創る。
|
|
| 10499. |
逆境が
人を強くする。
|
|
| 10498. |
本物に触れていないと、
偽物に触れた瞬間に惑わされる。。
|
|
| 10497. |
二面性を見極める。 予防する。 迷いを知る。 本質を軸とし、羅針盤とする。
特に浮き沈みの激しい人間の特徴で、
無意識の場合が多いが、
何かの評価を下されるタイミングになると
評価をする側の人の顔色を伺ったり、人の評価を受けようとして
普段は明らかにやらないような提案や気配りを出す。
その考えや、言葉や、提案や、行動に対して、
相手の評価が、いかに、公平で、平等で、社会ルール、組織規定である正論であっても、
自分が希望する形でない評価の場合、情緒不安定を生み、病みだし、悲観的になり、
最後は逆切れたる姿に変貌する可能性が高いので要注意だ。
自分の発展途上たる力なき現実を受け入れるどころか、
そのモチベーションの向上やプロセスや結果は、自らが選択し続け、行動し続けた鏡である自覚がない。
自覚なき無意識の変貌は、天使が悪魔に変わるごときなり。。
その、人間の心には法則性がある。
それを知ることにより、テクニックや、見せかけや、偽りや、弱さや、苦しさや、過剰な慢心や、迷いはなくなる。。
|
|
| 10496. |
『 比喩論 』 の 実証。
|
|
| 10495. |
『 微笑論 』の 提唱。
|
|
| 10494. |
よく、愚痴を言っている人がいますよね?
その人の周りはやはり、愚痴を言う人たちで固められています。
このように愚痴を言う人、批判的な人には、それに見合った人が集まるということです。
人間の無意識とは面白いもので、似たものを引き寄せてしまうのです。
|
|
| 08.5/4 | 10493. |
『 売る技術は一生モノ 』
|
| 10492. |
直接 世界へ。
|
|
| 10491. |
表舞台・・・
ム〜、それを持ち出されると・・・
・・・。
わかりました。わかりました。。
まずは。。。
↓
↓
↓
CIFで契約成立。
Cとはコスト、IとはInsurance、保険。FはFreight、船賃です。
(んっ・・・?)
|
|
| 10490. |
『触れたい、さわりたい』
それが、大事な感じ。。
それが、原点。。。
|
|
| 10489. |
人のその内面は
そとからは
いっけん見えないから、
他の人にはなく
自分だけ悩んでいるように感じるんだ。。
|
|
| 10488. |
背負ったものを
重荷と思うか
喜びに変えられるかは
自分次第だ。
|
|
| 10487. |
自分の時間的、あるいは金銭的資源の多くを、
優れた人物からアドバイスを得るするために投下(再投資)しています。
|
|
| 10486. |
人生にも、経営にも、投資にも、最も注意を払っているのは
【 優れた人物からアドバイスをもらうこと 】です。
これ以上重要なことはありませんし、
逆にいうなら、これ以外は特に必要ないといっていいほど。
|
|
| 10485. |
迷いはあったほうがいい。
迷いがなくなったら、
その人生は なくなってしまう。
|
|
| 10484. |
エネルギーの高い人間同士が、同一空間、場所、時間を共有すること。
エネルギーの高い人間が一箇所に集まると、エネルギーが蓄えられ、
現在の枠組みのなかで耐え切れなくなったとたん、社会変革が起こる。 |
|
| 10483. |
日本は世界人口の2%・・・
数字以外に何を感じた?
それが、その人の感性。
それが、その人の人間性。
それが、その人のHAPPY度。
|
|
| 10482. |
人は慢心すると、
「命」 を救ってくれた人間にすら 噛みつきだす。
初心を思い出してもらおうなどと気遣うと
恩着せがましい。
追い詰める。
切り捨てる。
自分勝手だ。
何もわかっちゃない。
・・・と、そのまま、そっくり返したい言葉と行動のオンパレードが始まる。。
困ったチャン病に毒されている状態だ。
これは、感染病なので、強い免疫のない人には、露骨にストレートにうつるので要危険だ!
|
|
| 10481. |
感情マーケティングの本質は、共感マーケティングである。
感情マーケティングは、煽りたてるマーケティングではない。
あくまでも相手の立場にたって悩みを一緒に考え、
共感を得て相手をねぎらうというスタンスに立ったマーケティングである。
|
|
| 10480. |
給料は自分が決めるんじゃない。
お客、スタッフ、オーナー、組織へ、
自分が、技術的・サービス的・人間的・将来的に役に立ち、HAPPYをどれだけ生んだかの対価だ。
具体的に主張できる継続的なプロセスと行動力。
その明快な結果を出し続けた信頼と利益がともなう、己の存在価値で決まるんだ。
なにに、貢献しただろう・・・
なにに、ありがとうといわれたろう・・・
なにに、いることにより人の役にたっただろう・・・
|
|
| 08.5/3 | 10479. |
自分を信じて行かなければいけない。教わるものは遠慮なく教わるがいいが、
自分の頭と眼だけは自分のものにしておかなければいけない。
武者小路実篤
|
| 10478. |
正直者はバカをみない!
|
|
| 10477. |
自分の今の作業性は、他の世の中で通じるのか、または尊重、感謝されるものなのか問うてみる。
|
|
| 10476. |
どの時代でも不安のないときはなかった。
それを乗り越えてきたところに努力のしがいがあった。 土光敏夫
|
|
| 10475. |
料理を作るときには五感をフル使う、それは自己の潜在意識の中にある、
ご先祖様からいただいた経験値を使い、その場に最適な結果をもたらしてくれる作業でもある。
ビジネスにおいても五感を使い、潜在意識を駆使して自分の持てる最高のパフォーマンスを引き出すことで 成功を加速することが出来る。
|
|
| 10474. |
いま、自分は
いま、一番気に入らない人に
頭をさげることができるか?
(へつらうんじゃなくて)
その意図することとは?
< | |